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かめさんの中国ビジネス奮戦記
中国にかかわって30年近くになります。中国との出会い、中国語の習得、そしてビジネスの世界への経験をまとめ、同時に現在進行中のビジネス現場から生の日中ビジネスの姿を公開するものです。
プロフィール

かめ

Author:かめ
小学生の頃、佐渡の向こうに大陸があって、中国があると聞いた。中学生になって深夜放送に夢中になるが、中国語の甲高いアナウンサーや、変な日本語でお国自慢ばかりしている北京放送が耳につき始める。最初は馬鹿にしていたが、それが興味に変わって行った。それから数十年、中国語の習得、中国駐在、ビジネス、プロジェクト推進など中国と不思議な縁が深まって行く。 振り返れば・・・、面白いじゃないの。 ブログにしてみようと思った。 独断と偏見の中国なんちゃってビジネス奮戦記である。

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中国でカヤック
  私のカヤック仲間の@さんが年末年始に桂林へ行ってきた。そしてなんとカヤックを漕いでいた。 中国とかかわってずいぶん長くなるが、中国でカヤックを漕いだ日本人はそう居ないはずだ。 ぜひともカヤックレンタル方法を教えてもらおう。 桂林から陽朔までカヤックで下ってみたい、ツアー組む人居たら教えて下さい。 

*本日は三浦で初漕ぎでした。富士山きれいだった~。
初漕ぎ相模湾


*荒井浜でお世話になってますCtoC、デッキ上の新年会
荒井浜CtoCの昼新年会

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テーマ:中国 - ジャンル:海外情報

この記事に対するコメント

昨日は ご寄港ダンケでした。まずまずのお天気で何よりでした。
私 本日は お初陸ビジ開始日で ちっと早めの鳥起きとなりました・・・
社会人になってお初の正月5連休でして ちっとダラダラモ-ド切り替え~

CtoCデッキショット向かって左は「阿」シ-サ-くんで 幸せを掴む大きなお口開き。
右は画像のやや上では「吽」磯海鳥で 幸せを掴んだら離さないクチバシ閉じです。
かめさんの新陸ビジの繁栄を祝していますよ。
次回は 帰りを気にしない呑み呑みでも いたしましょう・・・
【2006/01/05 06:14】 URL | ISO #- [ 編集]


まいう~なお酒、ありがとうございました。恐らく一人であの甕一つ頂いてしまうでしょう。
新陸ビジの件は別途HP作成完了後、ご相談にあがりたいと思っています。ヨロシコです。
【2006/01/06 16:13】 URL | かめ #- [ 編集]


初めての投稿?させていただいております。
なにぶんにも、このように、世間一般でいうブログという他人様の日記に入り込むことが初めてのことでございまして慣れておりません。以下徒然なる言いようは、失礼な点が多々有るかと思いますが、ご容赦頂きたく思う次第です。
かめさん(様)の一連の中国ビジネス奮戦記を拝見させていただいております。
より現実的、契約に纏わるお話し、その交渉相手から自らも含めてのエピソード、
その他エッセンス、よくここまで詳しく~という思いで拝見させていただいております。

話は変わりますが、私は、川のカヌーをやっております。
98年当時から、仲間うちで、リバーツーリングに憧れ、
一年に一度は、日本のそれなりの川へは挑もうというモチベーションの下、
主に春~夏~秋ですが行動はしています。今まででは、、、、
釧路川、北上川、阿武隈川、那珂川、魚野川、荒川、千曲川、犀川、万水川、
気田川、富士川、安倍川、長良川(中流)、北山川、四万十川などなど、、、。

昨年、沖縄へのツアーをメンバーへ打診したところ、川は沈しても流れ着く
場所はきっとあるが、海はそのまま流されるしかないから恐ろしい、ということで
企画は却下されました。わたしも、海は怖いな、という思いは皆と同じですが、、、。

ですが、シーカヤックも面白そうです。
はたまた、、中国でもカヌーが出来たら、、、、。
そういうお話があれば、また伺いたく、楽しみにしております。

それでは、また。




【2006/01/29 01:35】 URL | 玉木康一 #- [ 編集]

玉木様
いらっしゃいませ。ブログ内容は思い出話が多くて、当初の思いと大分ずれております。できるだけ早く正しい軌道、日常のビジネス日記にもどそうと思ってますが、PCに向かうと色々と思い出してしまって、ど~にも止まらないのです。まあのんびり書き込んで行きます。
玉木さんとはカヤック仲間ですね。是非今度ご一緒にまったりツアーでもやりましょう。確かに海は沖出しする場合、天候の「読み」は大事ですね。当然風や潮は事前に調べてから出ます。 我々海派から見ると、逆に川の方が怖いです。沈して岩にぶつかったらどうするんだろう、って。 湾内や磯めぐりから始めればシーカヤックも同じように大自然を堪能できますし、海からの陸の景色は格別なものがあります。 
また時々いらして下さい。リンク先の「三浦deシーカヤック~」では私たちの漕ぎ内容がだいたい出てますので、そちらにもどうぞ♪
【2006/01/30 17:32】 URL | かめ #- [ 編集]


ええっ!?
さっそくのご返信に驚いております。ありがとうございます。

(カヤックに関する)フィールドが違えども、よくよご存知でいらっしゃるというか、、、。
ですから、私たちはヘルメットは欠かせません(そんなに厳しいところは行きません。
無理なら無理でライニングダウンかポーテージしてます。正直びびり入ってます)

私ごとではありますが、今度、2月11日に、当方川カヌーメンバーが遅ればせながら
の新年会を催すこととなっており、その場では、例年、去年の活動シーン(主に写真です)の集大成バージョンのクリップを見たり、各メンバーが、今年行きたい川を言い合い
ながら、大筋の活動予定を決めることとなっております。
ああ、あの川は水質が汚い(らしい)とか、この冬の大雪解けの水は我々に容赦なく
攻めかかってくるから危険だ、だからその川は止めよう、とか、あの川を下れば、
おいしいものもあるし、温泉もあるだろー!キャンプは止めて温泉宿に泊まろーぜー、
などとお互い勝手極まりない話しに終始する、いつもながら、そんな話しができる
仲間が居ることが幸せでなりません。

かめさん(様)のご紹介のホームページ?には、これからアクセスさせていただきます。
このブログでもご紹介のあった写真もすごく楽しそうな、充実感あふれる雰囲気が
伝わってきていますし、楽しみに拝見させていただきたいと思っております。

それでは また。
【2006/01/31 23:57】 URL | 玉木康一 #- [ 編集]

新年会
楽しそうですね~、皆でワイワイ言いながら予定を組む。これもカヤックの楽しみの一つですね。我々も実は「海猿」と勝手にチーム名をつけて三浦で遊んでいます。68歳の最長老から20代までの年齢層ですが、皆海にでると子供に戻ります。カヤックって本当にいいですよね。
【2006/02/01 00:10】 URL | かめ #- [ 編集]


ご返信ありがとうございます。


おっしゃっしゃるとおり、性格出ます、はい、、、。
私は、超安全確保型です、、、今の技術では越えられない瀬が
いっぱいありまして、、、。増してや海など、、、、。
やっぱり、天候もそうですが、特に海の流れを読むのは
たいへんですよね?
【2006/02/01 00:41】 URL | 玉木康一 #- [ 編集]


川を恐れる我々からすると磯遊び、というか海上散歩みたいなシーカヤックの方が安心できるのですが、最初の導入が大事なのかもしれませんね。三浦には「小網代湾」という所があって、奥に今では数少ない干潟が広がっているのですが、ここは流れも波も無く、シーカヤック初心者含め皆が休息に訪れます。なぜか陸からは入りにくいのですが、海からは楽チンです。夏には息子を乗せて、ヤドカリ観察にでかけます。
潮の流れに注意しなければならないのは、たとえば相模湾を横断するとか、南伊豆で沖出しするとか大島目指すとか、三浦から房総をめざす、といった感じのツアーの場合が多いです。三浦周辺は概して流れが少なくほぼ一定方向なので、波風に注意していればまず問題ありませんし、湾内なら子供を乗せて遊べます。 どういうシーカヤッカーとなるか、で身に着けるべきスキルは異なると思っています。 私は沿岸デイツーリングのみなので、風と波を見て出る日を決めてます。
【2006/02/01 02:08】 URL | かめ #- [ 編集]


なるほど、、、ですね。
海でも、私などが抱く先入観だけで、ただただ怖いと言って、その入り口にも立たない
というのは、なんとももったいない(そこに行かなければ知りえない世界がある)ということを改めて感じました。ご紹介のルートも、なめているわけではありませんが、
失礼な言い方かもしれませんが、もしかしたら我々もトライできるかも、という思いが
出てきました。シーカヤックについて、もっと素直に受け入れて行きたいと思いました。
実際の行動に移行するその時が来ましたら、是非またご相談させていただきたく、
お願い申し上げます。

おっしゃるとおり、どういう楽しみを求めていくのか、何が自分にとって楽しいのか、
やっぱり、そのためには、稚拙でもいいですから、自分が納得できるスキルを持って
なきゃ勝負にならないな、という気はしています。


【2006/02/02 01:39】 URL | 玉木康一 #- [ 編集]


先輩カヤッカーが言ってましたが、川でのカヤックの方が身につけるべきスキルは多彩且つ高度であるらしいです。 確かに川の流れは一定方向とはいえ、海とは比べ物にならないし、ロールは左右に上下が必要だと言われました。ワタクシメはべたべたの海でも右のロングスイープで苦労している万年初心者です。
【2006/02/02 17:30】 URL | かめ #- [ 編集]


言葉が足りず申し訳ありません。
稚拙とは、私の技量のことでございます。
未だにストリームイン、アウトなど自信を持ってできません。
ましてやエスキモーロールなど、、、、。
そういう状況ですから、自ずと、危険を避けるべく、川のコーナーにさしかかったら
インベタで無難に、というカヌーになってしまっています。
それも身の丈に合った楽しみ方ですが、もっと技術を身につけたら
ある程度は余裕も出来て楽しいだろうなあ、と思っている次第です。
【2006/02/02 21:46】 URL | 玉木康一 #- [ 編集]


大自然を相手にするスポーツはおのずと技量に行動が制限されますね。余裕を持つためにはやはり日頃の研鑽という事でしょうか。 楽しみながら自然に技術を身につけられるようにしたいものです。 土曜日もいきますよ~♪
【2006/02/02 23:51】 URL | かめ #- [ 編集]


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